準備するもの

  1. 使いやすいキーボード、マウス(可能ならばディスプレイも)
  2. USBメモリ 16GB 8GB
  3. microSD 64GB以上
  4. ADR-MMICRO [Mac用 microSDカードアダプター]
  5. 大容量USB-HDDとUSB光学ドライブ

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使いやすいキーボード、マウス(外付けディスプレイ、USB→有線LANアダプタ)
最強に強まっている
最初からこてこてに増設。
セットアップにあたりUSB接続の「使いやすい」キーボードとマウスを接続しておく。
どっかりと落ち着いた場所でセットアップするのだから極力楽な方法でやるのがいいに決まっている。
可能ならば外部ディスプレイに接続しておくと良い。
ちっこい画面でちまちまやるのも良いが効率を考えるとせっかく外部出力もついていることだし使ってみるのはどうかしら?
あと無線LANでWUとかするのはなんか時間がかかるという偏見からUSB→有線LANアダプタを使用して有線LAN使用します。


USBメモリ 16GB(←8GBで良いようです)
16GB USBメモリ
忘れないようにラベル貼って保管。
最初の方で回復ドライブを作成するのに使う。
回復ドライブにするUSBメモリはきれいさっぱりデータは消えて他の用途にも使えないので新品を用意する。
容量は16GBあれば大丈夫。(702円也)
実際に作業してみたら8GBでよかった(汗)
あきばお〜が安いかな。個人的にはサンディスクか東芝のモノがおすすめ。
バックアップなんて屁のツッパリですよ!と男気あふれる方には不要。


microSD 64GB以上
128GB microSD
容量不足を補うためにVHDを作成して使う。
中途半端に少容量のものを買うと後で後悔するので可能な限り大容量のものを買うこと。
ヲレちゃんは128GBのモノを購入した。(6,000円也)
実際は約115GB程度。1000KBで1MB計算とか業界の慣習とかやめよーや。
後述のVHD化して「D:\」ドライブに割り当てるのでアクセスが高速のものを買おう。
間違ってもClass4とか安いからといって手を出すと後で泣くことになるぞ(経験者)
あきばお〜が安いかも。個人的にはサンディスクか東芝のモノがおすすめ。


ADR-MMICRO [Mac用 microSDカードアダプター]
ADR-MMICRO
マックブックユーザー御用達。我らがポータブックユーザーも御用達のmicroSD→ちっこいSDカードアダプタ。
これと前述のmicroSDカードの組み合わせで「SDカードを挿入すると壮大にはみ出す問題」が解決できる。
ヨドバシの通販で購入。(800円也)


USB-HDDとUSB光学ドライブ
回復ドライブとは別にeMMCのディスクイメージをとるときに使う。USB-HDDはUSBメモリ(32GB)でも代替可。
色々試してみたが、結局光学ドライブからバックアップソフトがうまく起動しないので光学ドライブも不要。
ヲレちゃんは自宅に余ってたUSB-HDDを使用(余っているものか?)
バックアップなんて屁のツッパリですよ!という男気あふれる方には不要。


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